理事長あいさつ

理事長あいさつ

 昭和45年九大医学部を卒業。
整形外科に入局して、主としてマイクロサージャリー(微少血管・神経外科)
手の外科、外傷外科を専門とする。
切断肢(指)の再接着術、足趾からの手指への移行手術、遊離皮弁移植術は、九州にて
最初に成功している。
昭和55年九大整形外科助教を退職して、粕屋町に開業。
以後31年間、手術を中心とした病院として約15,000例の手術を行なっている。
昨年(平成22年)には全身麻酔下手術を約400例以上行い、外来手術も約200例である。
主として手の外科(腱・神経・血管外科)、外傷外科(骨折、脱臼等)、膝・股関節の
人工関節手術等である。
今後はリウマチ外科にも力を入れていくつもりです。
院長

片井整形外科・内科病院
  理事長 片井憲三

粕屋町の片井整形外科・内科病院の診療内容